天然の抗酸化物質ミックストコフェロールが保存料の役割を果たしています。

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ピッコロドッグフードの賞味期限

 

人間であれば食品の賞味期限には日常的に注意を払うでしょう。

では、愛犬のドッグフードの賞味期限はしっかりと管理しているでしょうか?

 

愛犬は何を食べてもお腹を壊さない、そんな幻想を抱いているなら今すぐ考えを改めましょう。
賞味期限を過ぎたドッグフードを与えれば、愛犬は体調を崩してしまいます。

 

ただし、賞味期限を守っているから大丈夫ということでもありません。
一般的なドッグフードの賞味期限は1年とされていますが、これは人工的な保存料が入っているからです。
多少ならば問題無いのですが、保存料が多分に含まれているケースでは愛犬の健康被害が起こります。
ここではドッグフードの賞味期限についてまとめてみたいと思います。

 

 

ピッコロの賞味期限

チキンとサーモンが70%配合されたピッコロドッグフードの賞味期限は、開封後3ヶ月となっています。
一般的なドッグフードは開封後1年間が賞味期限になっていることを考えると、非常に短いです。

ドッグフードイメージ

 

賞味期限が短い、それは一見するとマイナスな要素に感じるかもしれません。

 

ですが、冷静に考えればこれこそが正しい賞味期限の在り方と言えます。
1年前の食べ物を人間は平気で食べるでしょうか?

 

仮に賞味期限が大丈夫だったとしても、美味しさは低下していますし酸化していて胃にも負担が掛かります。
愛犬にも同様のことが言えます。

 

賞味期限が残っていても、それは美味しい状態ではありません。
つまり、それだけ長期間の保存が出来るということは、大量の人工的な保存料が含まれているのです。

 

さて、ここでもう一度ピッコロの賞味期限について見てみましょう。
ピッコロの賞味期限は開封後3ヶ月が目安ですが、これは人工的な保存料が含まれていないからです。
天然の抗酸化物質であるミックストコフェロールが保存料の役割を果たすため、3ヶ月しか賞味期限が無いのです。

 

愛犬の健康を第一に考え、原材料にこだわった結果、こうした賞味期限になっています。
賞味期限が長ければ長いほど、保存料が大量に使われており愛犬への負担は増えます。
そうした点を踏まえて愛犬のドッグフードを選ぶのが大切なのです。

 

 

いつでも美味しい食事

ドッグフードを放置していると酸化してしまい、ドッグフードの品質が落ち愛犬の胃に大きな負担を掛けてしまいます。
そのため、一般的なドッグフードには酸化防止の保存料が多分に含まれているのです。

 

ですが、ピッコロは負担になる保存料を一切使用せず、天然成分である「ミックストコフェロール」を採用しています。
これによって賞味期限は開封後3ヶ月になっていますが、美味しいドッグフードを提供するには必要なことです。
鮮度を保つパウチ式の袋を採用するなど工夫もされています。

 

愛犬にいつでも美味しい食事をしてもらうなら、賞味期限や保存料について考えてみましょう。
ピッコロは愛犬の食事を応援するドッグフードです。